怪盗探偵山猫 黒羊の挽歌 (角川文庫)
さくさく読めていい感じ。ちょうど半分よんだところ。キャラたちが生き生きとしてる。ドラマは見てないからわからないけど、小説はおすすめです。
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週プレ No.43 10/26 号 [雑誌]
ギターを持たせたグラビア、すごく好きです。あれのメタファーですよね。タンクトップが胸のラインを強調していてすばらしい。
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NHKウイークリーステラ臨時増刊4月30日号 純と愛メモリアルブック
最初は立ち読みでいいやと思ったのですが、
面白かったので本屋さんで買って帰って読みました。
読み物としても十分楽しめる素敵な雑誌です。
ドラマでは深い内容のシーンが多かったですが、
解説や役者さんのインタビューを見て、
その意味の深さに気づくところが沢山ありました。
色々書きたいところですが、
たとえば、”優秀な弁護士として標準語を話さなければいけない”という
愛ママの方針で、誠は最初、標準語的だったそうです。
でも、司法試験を受けない!と宣言してからは
あからさまな大阪弁を使うようになって、それは誠の反抗心の表れだったとか、
なるほどなあと思う話がいっぱいで良かったです。
このドラマが面白かった人は、さらにこのドラマが好きになる
いい内容だと思いました。
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孫文の義士団 -ボディガード&アサシンズ- スペシャル・エディション [Blu-ray]
バリバリのドニー映画かと思ってたのですが・・
出てくる人たちそれぞれが主役的な感じで頼むから死なないでと思えるほど感情移入ができました。
いい映画ではありますがドニーのカンフーが山ほど見れる映画ではないので★−2にしました。
ドニーカンフーが見れるのは短いですがやはりいい動きしますね。
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飯田圭織写真集 かおりKAORI圭織。
・・・「綺麗だったのか」というだけの形容詞ではとても収まりません。
もともと瞳に魅力のある子だと思っていましたが、何かを訴えかけるようなその眼差しの美しさには、時にめまいを覚えそうなほど。さらにその白い肌の美しさ、きめ細かさにはただ溜息(あれだけアップにしてあの肌の滑らかさは驚異的)。
朝の光の中目覚めた圭織のアンニュイな表情(下着は・・・全て「オフ」です)。
白い光の中に溶け込みそうな儚げなチュチュ姿。
長い髪を纏めアトリエでデッサンしながら振り返ったときの可愛いらしさ。
古本屋で背伸びして本を取ろうとする眼鏡姿の文学少女(黒の眼鏡とソックスがまた良い)。
屋外で見せるナチュラルな笑顔。
そして、日本家屋で幼い少女のように四つんばいで本を読む姿・・・
全ての写真から、大人の女性と無垢な少女が同居する彼女の息遣い、体温が伝わってくるようです。
事前に雑誌上で掲載された写真は一枚もなく、表紙カバーをとって見ると、内表紙にもまた別の写真が・・・工夫も満載、期待以上の出来で大満足!
飯田圭織写真集 かおりKAORI圭織。 関連情報