リバティーン ランキング!

リバティーン 世界樹と不思議のダンジョン 先着購入2大特典:マル勝スーパーファミコン2015復活版+サントラCD ラフスケッチVer. 付

ゲームとしては無難にまとまっていると思いますが、遊べば遊ぶほどアラが気になってきます。気になった点・残念だった点をいくつか…●不思議のダンジョンである意味一番重要なクリア後ダンジョンの出来が酷いです。レベルリセット・持ち込み不可のダンジョンはありますが、30Fと61Fです。99Fではありません。あと何故かスキルはリセットされません。(一応新しくキャラを作ればいいのですが)敵テーブルに大きな変化が無くただステータスが上がっていくだけでとても単調です。そのくせ経験値は変わりませんが、後半になっても経験値が稼げないというよりは序盤で稼げてしまうので稼いだら後はさっさと即降りが正義なワンパターンになります。ある意味99Fにしなくて正解だったとも言えます。●クリア後にはストーリーで攻略した1~6迷宮が99F化しますが、背景・BGM・敵テーブルが基本的にずっと変わらず、全く面白くないです。どうしてこんな風にしようと思ったのか理解に苦しみます…●視野が狭くて部屋を見渡すためにコマンド入力するのが非常に面倒です。ポケモンのマグナゲートでも同じ仕様で批判が出たと思うのですが、何故改善してくれなかったのか…(一応ちょっとだけ視野は広くなってますが)●味方のAIが頭悪くてイライラします。具体的に書こうとすると非常に長くなるので省きますが、ソロの方が快適なような。パーティの連携が楽しい世界樹なので、もっと練りに練ってほしかったところです。●DOEなどの素材ドロップ率が渋いうえリポップ条件が面倒くさいので図鑑を埋めるのは歴代最高の苦痛かもしれません。苦労して手に入れた素材で武器を作ってもロストしたらと思うと使えません…●酒場などのテキストが酷いです。本家世界樹のようにヒントになる情報は無く無駄に長ったらしいしつこい話を盗み聞きしている感じです。世界樹ってこういうノリなんだ、と思われたくないです…世界樹の迷宮と不思議のダンジョンのいいとこ取りと言うより、いいとこが相殺し合って半端な出来になってしまったという印象です。不思議のダンジョンとしての楽しさ・手応えを求めている方にはお勧めできません。RPGとしては普通に遊べるので☆3ですが、普通以上を期待していたので残念です。3/13現在値段が高騰していますが、面白すぎてバカ売れなのではなく出荷絞りによる品切れのせいなので、焦って買わずに評価が固まるまで待つのがいいと思います。 世界樹と不思議のダンジョン 先着購入2大特典:マル勝スーパーファミコン2015復活版+サントラCD ラフスケッチVer. 付 関連情報

リバティーン ボーン・ディス・ウェイ (スペシャル・エディション(2CD))

ちょっといいヘッドフォンで聴いてください。楽しいですよ。イヤホンじゃかなり上位機種じゃないと魅力が半減します。

単にキラキラポップを求める方にはおススメしません。
「FAME」「MONSTER」を経て(悪く言えば奇抜&セックス/過激さでリスナーを“釣って”)世界一のポップスターまで昇りつめたからこそ、初めて安心して“やりたいこと”をやり始めた印象を受けました。
Born this way始め、売れない頃はまずやらなかったろうなーって感じのあからさまにメッセージ性の強い曲を多く打ち出してます。特に欧米特有の宗教テーマを出してますね。(この辺の感覚は日本と海外リスナーの間で衝撃が違うだろなあ)
その辺の売れない歌手がいいこと言っても「ふーん」ですが、ガガ級のスターになると「注目せざるを得ない」ですからね。最大限まで注目を惹きつけてメッセージを叩き込む。頭の良い女性です、ほんとに。
出来れば英詞の歌詞カードを見てください。
「わたしはわたし」と言うかガガなりの人生賛歌に聞こえます。そして「あなたもあなたらしく生きて」。

サウンドは全体的にロック寄りかな?そのまんまバンドサウンドに持っていけそうな曲も多く、ガガのボーカルがやや控えめです。(カラオケ向きでない感じ)80年代の雰囲気を濃く感じます。
前作ほど一曲一曲のテイストがくっきり別れてないので、よくも悪くも聞き流してしまいやすい。個人的には口ずさみたくなるキャッチーさに欠ける後半は(初聴では)怠く感じられました。スルメなんでしょうけど。しかし耳慣れしてくると前半の重々しい展開から軽やかに落ちていく後半はなかなか心地よく感じます。
超キャッチー!な踊り狂いたくなるような目立つキメ曲が少なく、音の系統がまとまりすぎて起伏が薄いだけに物足りなさは拭えませんが、逆に言うと敢えてこう言う好き嫌いの別れる構成にしたのは勇気があると思います。キャッチーなだけのカラオケソングなら彼女なら幾らでも作れたでしょうから。(実際雰囲気を変えたBorn this wayに対して後発のJUDASで敢えて前作の路線継承してますし)
何を作ればウケるか分かってるのにそれをしない。それは彼女は彼女だから。

「私はあなたの女の子にもなれるのよ、でも私が世界を掌握しちゃってもあなたはまだ『私』を愛してくれる?」と彼女は訊きます(heavy metal lover)
「完全無欠のスターとして満足させてくれ!と期待をかける」よりも「スターとして生きることを選んだ一人の女性として何を繰り出してくるかを楽しみにする」のがレディー・ガガと言うアーティストの楽しみ方だと思います。
耳に合わずに失望を感じた方も投げ出さないで欲しいですね。
もう彼女は富も名声も求めなくていい、(腐るほど持ってますから)、セックスネタさえ出しときゃ満足な大衆連中にも媚びなくてもいい、
だからこそ彼女の思い描くアートがここから本当に「始まる」、そんな気がしませんか?
JudasのPVは彼女の初監督作品だそうですよ。 ボーン・ディス・ウェイ (スペシャル・エディション(2CD)) 関連情報

リバティーン MG 1/100 RX-78GP01 ガンダム試作1号機ゼフィランサス コーティングバージョン (機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)

大好きな機体だったのでようやく手に入りました。コーティングなのでわくわく10年以上前のゼフィランサスはちゃちかった記憶がありますw古いタイプとは分かっていたので若干進化型とは違ってごまかしがマニュアル上でちらほら見かけましたが。そこは愛嬌でw製作が楽しみです。今回はどんな状況でも墨入れができない(笑) MG 1/100 RX-78GP01 ガンダム試作1号機ゼフィランサス コーティングバージョン (機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY) 関連情報

リバティーン リバティーン [DVD]

17世紀イギリスの退廃的で独特な雰囲気、
蝋燭の灯の下で繰り広げられる様々な出来事。

主人公が魅力的だし、全体的な暗さもリアル。
詩人と女優の魂の共鳴、別れ。そして、宗教。

見どころの多い重厚なドラマにやられました!

「自腹を切らねば人生は学べない」

「人に嫌われる理由は無知か嫉妬だ」

「これでも私を好きか?」

愛人も女優も去ったのに、死の床まで共にいる
あの妻はすごい。見上げた根性だと思いました。

役者陣も素晴らしい!見応えのある内容で、
初めてジョニーっていい役者だと思いました。

西欧の歴史や文化に興味のある方にお薦め、
私的には退廃的な物悲しさがツボでした。 リバティーン [DVD] 関連情報

リバティーン ジョニー・デップ・フォトブック ザ・リバティーン

この作品は上映されていない地域に住んでいるので、とにかく「リバティ−ン」に触れられるものを渇望していた私にとって、救いの一冊となりました!まるで映画を鑑賞しているかのような、臨場感たっぷりの写真は、迫力はあるのに、中世の世界観や作品の個性的な幻想感を損なわない、見事な仕上がりとなっています。さらに、ロチェスター伯爵の心憎い台詞で終わるという見事な構成!(きっと、映画を観たらこの台詞に、彼の生き様を感じて泣けてくるのかしら……と思ったら、胸がいっぱいになりましたよ….)なので、本を見終わって閉じた後に、夢から覚めた後のような余韻をしばし感じました。ああ、この本のおかげで、早くDVDに触れたい気持ちが更に強くなってきましたよ! ジョニー・デップ・フォトブック ザ・リバティーン 関連情報



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