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別離のとき 久し振りに、恋愛小説を読んでみたくて、探していて タイトルを見た瞬間 これだと思い読んでみたら 波瀾万丈な ストーリーや ラストの感動は 素晴らしかったです。是非 読んでみてください。
10th/テンス 何というか、とても不思議な音楽です。
サーカスのようなカラフルでポップな感覚と、音符の突然の跳躍といった現代音楽的な冒険心が共存しているので、楽しさと不安とが、同時進行で心の中に入って来るような感覚があります。

大半の楽曲をロボットが歌うのですが、その声についてもあえて表現するならば、泣きながら笑っている、という感じに聞こえるものです。(その点では、「こどもと魔法」のライナーで惹かれると書いていたサーカスのピエロと、合い通じるものがあるのかもしれません。)
全体に渡ってほのかに漂うレトロな雰囲気も、このアルバムの魅力だと思います。

ラストの「余呉湖にて」は、とても美しい曲。


Jamie's 30-Minute Meals ずっと昔から、スカパーのフーディーズTVで放映されていたジェイミーのテレビ番組は
ずっと見ていて、どの番組もとても面白いので、
必ずDVDに録画していつも見ていましたが、これまで不思議と本を買いたいという思いまでには至らず、
テレビ番組を見て、多少レシピを真似する程度で、満足していました。

・・・が、しかし、こちらの本の元となるテレビ番組、
「ジェイミー・オリヴァーの30MM〜ぼくのクッキングスタイル〜」のいくつかのエピソードを見ていて、
「これは、必ず本が欲しい!!!」と即、購入を決めました。

こちらの番組、これまでのジェイミーの番組の中では、一番、「調理」だけに全てを集中して全身全霊を
注ぎこんでいる・・・といった印象がうかがえます。
料理に対するジェイミーの姿勢、これまでもとても良かったですが、今回の番組のジェイミーは、
「何かが違う!」と思いました。
美味しい料理を作ることにすべての力を注いでいるといった印象がとても強く、それ以外の余計な感情は
すべてそぎ落とし・・・何か、とてもストイックな印象さえ感じられます。
(・・・といっても、外見は、いつものチェック柄のシャツにGパン姿の親しみやすい元気なジェイミー
であることに変わりはありませんが(笑)。。。)

さまざまな無駄な映像(というか、ファンにとってはそういう映像もまた楽しく有り難く、省かれると
それはそれでさびしかったりもするのですが。)は一切なく、「30分で、こんなに美味しい料理とデザートが
楽しめるんだから、みんなもやってみてよ!!」という、ジェイミーの思いがストレートにとてもよく伝わって
きます。

今までのジェイミーの番組からすると、一見、ちょっと地味(!?)な印象の番組なのですが、
個人的には、これまでの番組の中で、「レシピ」という観点からいくと、ピカイチのような気がします。

もちろん、ジェイミーみたいに同じメニューを30分で作ることは到底できませんが(笑)、かなり時間を
短縮して、おいしい料理やデザートが作れるようになったのは確かです。

(ただ、洋書にはよくあることで、調理工程などの写真はほとんどなく、仕上がりの料理の写真と英語説明という
つくりになっていますので、洋書の料理本から料理を作ることがほとんどない私の場合は、
テレビ番組を見ていなかったら、この本は手にとらなかったかもしれません(笑)。)

やはり、テレビ番組を見ていて、いかにジェイミーが簡単にどんどん作っていったかを見てきたからこそ、
レシピの英文だけを見ていても、調理工程のビジュアルイメージが記憶にたくさん入っているので、
かなり楽しくこの本が活用されていると言えそうです。

通常、英語の料理本をドンドン活用している方には、テレビ映像はなくとも、いろんなイメージが簡単にわくと
思います。
さすがはジェイミーの本とだけあって、写真は全てお洒落でセンスにあふれていますし、ぶ厚い本にレシピが
ドッサリ。
もちろん、中には、「いいレシピだとは思うけど、自分は作らないかなぁ。」と思うものもありますが、
海外の料理本ではこういったことはよくあることですので、そういった点があったとしても、
この本は買って良かったと思える本となりそうです。

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