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装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ (2) [DVD] あまり読んで頂けないと思いますが、私が買ったのは通常版ですので。1、2巻と来て、今シリーズの方向性が見えてきました。

最大の特徴は、過去作にはなかったブリーフィングが毎回入るところから見ても、戦術・作戦レベルのディテール描写、ミリタリーテイスト、特殊部隊のアクション、チームワーク等でしょう。ただしあくまでも「リアリティ」の補強であって、「リアリズム」とは違います(星間戦争で陸上兵器が主役?だったり、メカデザイン的にヘリも飛行船も揚力不足だったり)。

で、そろそろ絵柄に関する現時点での評価もすべきでしょうか。まず車輌・航空機等は今のCG表現で特に問題はないでしょう。しかしATは、これがゲームソフトの実機描画なら神ですが、アニメ・特撮作品としては力不足の感があります。比べはしませんが、数日前にトランスフォーマー見ちゃってたりすると・・・。

今巻で一番、尻が落ち着かなかったのは、CG表現のATがセル画表現の人物を抱いて走るシーンです。同じくCG表現の車輌に、その何倍も大きいセル画の岩が落ちてくるのも、違和感がありました。明らかに手描きの火花、弾道も妙に気になる・・・

「昔のアニメを見慣れているからでは?」との意見もありますが、前景・後景で分けた場合、CGは背景に溶け込むし、セル画は手前に浮びます。実際、内容的に近い「攻殻機動隊」ではロボットも車輌も線画表現のCGにしているため、この種の問題は起きません(その代わり陰影や汚れの表現が難しい?)。プロとしてあえて今回の表現方法を採用した責任は、取ってもらいたいです。

では何で星4つなのか?・・・「話が面白いから」ですよ!

GAIA ジャンヌダルクを初めて知ったのはこのアルバムでした。ジャケットにひかれてついつい購入してしまったのですが、いいのはジャケットだけではなかったです。
ノリのいい曲もあればゆったりめの曲もあってジャンヌダルクが好きになりました。
シルビア最高です!

サンダーホーク MCD 【メガドライブ】 国内市場では総タイトル数は少ないながらも、「LUNAR2」や「シルフィード」など名作は結構あったメガCDですが、そんな中で個人的に「メガCDのNo.1タイトル」と評価しているのがコレです。
(ちなみにサターンやプレステで続編が発売されていますが、残念ながらオススメしません)

ゲーム内容はアパッチとコブラを足して2で割ったような感じの戦闘ヘリを駆使して戦っていくシューティングゲームです。

海外メーカーが作成したタイトルの移植版ですが、マニュアル・文章・ボイスはちゃんと日本語化されているので、洋風なタッチを除けば特に気にする点もありません。

プレイヤーが操るヘリには弾数無限の機銃と、弾数に限りのあるロケットや誘導ミサイルが基本装備として設定されており、ミッションによっては爆弾などを搭載して戦います。
基本的にはターゲット指定されている敵部隊の撃破がミッションの目的ですが、捕虜の救出などの特殊ミッションもあったりします。

メガCDの持つ回転拡大縮小機能を最大限に駆使していると言っても過言ではなく、ゲーム中は極めてスムーズにスクロールしてくれます。
超低空飛行やホバリング・横移動しながらの攻撃など、ヘリコプターならではのアクションを堪能できます。

マップ攻略の方法は比較的自由度が高く、近くの敵から順に倒していっても良いし、一気にターゲットを目指してもOKです。
個人的には、スタートと同時に敵の戦闘ヘリが離陸する前に地上で撃破する戦法をオススメします。

このゲーム、実は音楽も相当素晴らしく、CDプレイヤーにかけると音楽CD代わりに使用できるので(環境にもよるかも)、機会があったらぜひ聴いてみてください。

メガCDを持っていたらぜひ!

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